ゆうはるの自己紹介をします!

はじめまして、ゆうはると申します。


当ブログをご覧頂き、ありがとうございます。
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このブログでは、
学生時代、英語が全くダメだった私が、

息子(小1)と娘(年中)に
同じ思いをしてほしくないと思い、
子供と一緒に英語を学ぶ様子をつづります。


また、英語力が伸びやすい方法や、
英語を学ぶことよりも実は大切なこと
についても書いていきたいと思います。

 私の英語力について


….さて、まずは
簡単に自己紹介させて頂きます。


私は、1982年生まれ、現在35歳です。


学生の頃の英語の実力はというと、
、、、、全然ダメでした。


主要5教科の中で一番苦手なのが英語で、
いつも英語が足を引っ張っていました。


特にリスニングが苦手で、

「何言っているか分からない」
「知っている単語しか聞き取れない」

そんな状態の時が、
よくありました。


今思うと、

英語が苦手
⇒苦手意識があるので英語を避けてしまう
⇒勉強しないのでますます出来なくなってしまう

という悪循環になっていたんだと思います。



そんな私ですが、
二人の子供に恵まれ、
子供たちが成長するなかで、

「子供には英語で苦労してほしくないなぁ」
「今からでも慣れさせてあげた方がいいのかな」
「まずは英語は楽しいものって、
思ってもらうためにはどうしたらいいかな」


と思う気持ちが生まれます。


おそらく、お子さんのいらっしゃる英語が苦手な方は、
同じような気持ちになったことが
あるのではないでしょうか。



「子供には英語で苦労させたくない。
そのために自分にできることってなんだろう」

そう思い、
私は幼児・小学生からの英語について本を読んだり、
実際に英語が話せる日本人の方に
どうすればいいのか聞いてみました。


このブログでは、
色々調べたうえで、

我が家が英語に取り組む様子や、
実際に使ってみた教材の効果などについて、
書いていきたいと思います。


目指すのは、

・まずは子供たちが英語を好きになる
・子供たちが自分から英語を学ぶようになる
・外国の人と友人になるくらい、
コミュニケーションが上手になる

です。

 心理学で親子の心が軽くなる子育て

また、このブログでは、
英語だけでなく、

子育てに役立つ情報、
特に心理学を使った子育ての仕方についても、
紹介していきたいと思います。


なぜ心理学なのかというと、
心理学を使った方が、
英語の力も伸びやすくなるからです。


そして、実は英語力の土台の部分、
つまり英語よりも大切なのが、

心理学を身に着けることにより得られる、
価値観とスキルです。




これは、この価値観とスキルを持っている人
なら分かるのですが、持たないと損です。


子供は伸び伸び育ちやすくなりますし、
親のストレスはゼロ!
とまではいかないですが、
無駄なストレスはかなり減ります。


是非、英語以外の記事も楽しみにしていてください。


 子育て心理学はビジネスにも使える


しかも、心理学を使った子育てに取り組んだ結果、
私の仕事の評価も上がりました。


おそらく、
ビジネスにも応用できるスキルと価値観を
身に着けたからだと思います。


具体的に言うと、
それまでの7年間の評価が全て平均的だったのに対し、

ここ数年は上位20%に与えられる評価をコンスタントに獲得し、
最近では上位2%に与えられる評価も得ることができました。


これは、「私だから」出来たというものではありません。


私は、最初の7年間は自分ではどんなに努力したつもりであっても、
平均的な評価しか得られなかったのです。


それが、「子育てに使うスキルと価値観」を身につけることによって、
意図せず良い評価を得られるようになったのです。


なので、誰にでもできるはずです。


 英語、ときどき心理学のブログ


このように、このブログでは、
幼児・小学生向けの英語に関することと、
心理学を使った子育てに関することを中心に、
情報発信していきます。


私自信、まだまだ未熟で不完全な人間ですが、
自分や子供たちのために、

そしてこのブログを見ていただいた方にとって、
少しでも役に立てるように、
情報発信していきたいと思います。



是非、楽しみにしていてください。




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ABOUTこの記事をかいた人

ゆうはる

「子供には英語で苦労してほしくないなぁ」 「でも高額な英語教材は手がでない、、、」 学生時代、英語が全くダメだった僕が、 息子(小1)と娘(年中)に 同じ思いをしてほしくないと思い、 子供と一緒に英語を学ぶ様子をつづったブログです。 また、心理学を使った頑張り過ぎない子育て法も紹介しています。