6歳の小学生用!一番初めに選んだ英語教材とその7つの理由

こんにちは、ゆうはるです。


我が家では小1の息子
今年の4月から英語を学んでいます。


もうそろそろ6ヶ月たちますが、
なかなかいい感じに英語が好きになっています。


そこで今日は、

6歳・小学一年生の息子用に、
一番はじめに選んだ英語教材とその7つの理由」

について書いていきたいと思います。


小学校低学年のお子さんがいて、
2020年の英語の教科化なども気になるし、、、
という方には、

とても参考になると思いますので、
ぜひ、最後までお読みください。


【2018.2.14追記】
この英語教材は、
3/25までの期間限定で、
お得なキャンペーンを行っています。

キャンペーンについては、
記事の最後に書いています。
【追記ここまで】

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 この教材を選んだ理由


私がこの教材を選んだ理由は7つあります。
順番に書いていきます。


 オールイングリッシュの教材ではないから


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よく、
英語を学ぶには、

「オールイングリッシュ」

つまり全て英語で構成されている
教材がいいと言われています。


確かに、

● 子供がまだ日本語と英語の違いを分かっていない
● 子供が英語を学ぶ気持ちが強い
● 講師が臨機応変に対応してくれる

こういったときは、
オールイングリッシュがいいと思います。


母国語方式と言って、

「英語を英語で理解する」

のが、
言語を理解する
最も自然な形だからですね。


しかし、
我が家の息子のように、

● すでに日本語と英語の区別がつき、今まで日本語だけの生活
● 英語を知らないので英語に興味がない

という状態であれば、

日本語の中に英語を混ぜるところから
始めたのでもいいのでは?

と思いました。


なぜなら、
一番困るのは、
オールイングリッシュの教材に対して、


何言っているか分からない、、、
⇒全然楽しくない、、、
⇒英語大嫌い、、、


という負のスパイラルに陥ることだからです。


 目標が明確で現実的だから


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この教材では身に付くレベルが、
「英検3級・中3レベルの会話表現、読み・書きの力」となっています。


よく、
「子供をバイリンガルに」
という言葉を聞きますが、
私はバイリンガルという言葉がピンときません。


なぜなら、
私が英語が苦手で、
バイリンガルからかけ離れているからです。



一方で、
「英検3級・中3レベルの会話表現、読み・書きの力」というのは、
私もイメージできますし、
とても現実的で地に足がついた目標だと思いました。



夢のような目標も悪くはないですが、
夢は夢のまま終わることが多いです。


であれば、
現実的な目標を掲げてくれる教材を
まずは試してみようと思いました。


 無学年方式でどんどん進めるのが英語学習には合っていると思ったから


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この教材は、
無学年方式を採用しているので、

個人の進み具合によって、
ゆっくり進めることもできますし、
どんどん進めることもできます。


英語の進み具合は、
年齢に関係なく、

● それまでに積み重ねてきた経験値
● 本人の性格ややる気

で全然変わってくるので、
それぞれがそれぞれのペースで
進めるのが良いと思いました。


 デジタルとオンライン英会話の組み合わせが効果的と感じたから


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この教材は、
主にタブレットを使います。


子供にタブレットを使わせることについては、
賛否両論あると思いますが、

私は、

「使う時間の上限を決める」

のであれば、
使ってもいいと思う派です。


なぜなら、タブレットの方が、

子供が楽しんで勉強できる
 マルつけまでしてくれるので、親が少し楽をさせてもらえる

などのメリットがあるので、
どうせなら、
そのメリットを積極的に使いたいからです。


また、この教材には、
オンライン英会話があります。


しかも、
デジタルで勉強したことを、
オンライン英会話で実践するという仕組みなので、

デジタルの勉強と
オンライン英会話が連動して、
学びが定着しやすい形になっています。


 子供に興味を持たせる実績のある会社だから


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この会社は、
子供用通信教材の最大手です。


つまり、
広告も力を入れているはずですが、
お客さん(子供と親)が離れていないから、
最大手でい続けられるわけです。


ということは、
教材の質も、
多くの人が満足できるレベル
と予測できます。


であれば、

「どの教材がいいのか、分からない」
「調べすぎて時間ばかり過ぎていってしまう、、、」

と悩むのはもったいないです。


 あまり費用がかからない
 子供に合わなかった時のリスクが少ない

ということが確認できれば、
まずは最大手の教材から
試してみるのがいいと思いました。


 値段も手頃で途中退会もできる


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教材の費用は月額2,040(※)です。

※会員特別価格で12か月分一括払いの場合


他に英語を学ぼうとすると、
私が調べた範囲ですが、

英会話教室 8,000~12,000円
オンライン英会話 4,000~12,000円

です。


しかも、
これだけの値段で、

デジタル教材は、本人が進めたければどんどん進められる
 オンライン英会話が15分1回分ついている

わけです。



もう、激安ですよね(笑)!


また、
もし子供に合わなかった場合は、
最短で2か月で退会できます。


これだと、
子供に教材が合わなかった
場合のリスクも小さいですよね。


一年間分前払いをしていても、
途中で退会すると、
差額を返金してくれるので安心です。


 お金より大切なものに気づいていますか?

ちなみに、

「1円も損をしたくない。
だから絶対に効果のある教材じゃないと買いたくない。」

という人もいると思います。


実は私も以前はなるべく損をしたくない
と考えていました。


しかしある時、お金だけでなく、
「時間」という概念が大切
だということに気づきました。


「もっといい教材があるんじゃないか」
「もっと安い教材があるんじゃないか」

と調べれば調べるほど、
時間が過ぎていきます。


お金を気にしすぎてしまうと、
時間を失ってしまうんですね。


あせりすぎもいけませんが、
子供の時間は貴重です。


特に英語は、
耳の臨界期というのがあり、
ある程度早く英語をはじめた方が、
習得しやすいと言われています。


我が家の英語スタートは
息子が小1、娘が年中からだったので
早い方ではないですが、

「やっぱり英語教育は必要だな」

と思ってからは、
一通り調べて、まずは始めてみたので
良かったと思っています。


 息子が乗り気だったから


チャレンジイングリッシュ01.png

色々書いてきましたが、
これが一番大きいです(笑)


もし、
あなたがこの英語教材に
少しでも興味を持たれたのであれば、

Webで無料体験
できるようになっているので、
まずは内容を確認してみるといいと思います。

⇒公式サイトでお試し体験を確認する


 まとめ


 オールイングリッシュの教材ではない
● 目標が明確で現実的
● 無学年方式でどんどん進めるのが英語学習には合っている
● デジタルとオンライン英会話の組み合わせが効果的
● 子供に興味を持たせる実績のある会社
● 値段が手頃で途中退会もできる
● 息子が乗り気だったから


という理由で、
小学一年生の息子用に、
一番初めに買った英語教材は、
です。


「何それ?」
と思った方もいれば、

「チャレンジか~」
と思った方もいると思います(笑)


そこで、
まずは「何それ?」と思った方のために、
チャレンジイングリッシュの内容と評判
まとめた記事を用意しています。


チャレンジイングリッシュについて、
詳しく知らない方は、
こちらをご確認ください。

【内容と評判のまとめ記事はこちら】


そして、
チャレンジイングリッシュは
実際のところどうだったのか、
詳しく知りたい方はこちらをご確認ください。

【6ヶ月やった超正直な体験レポートはこちら】



最後にチャレンジイングリッシュが
少しでも気になるのであれば、

Webで無料体験
できるようになっているので、
まずは確認してみてください。

⇒公式サイトでお試し体験を確認する



【2018.2.14追記】
チャレンジイングリッシュは、
3/25まで全額返金保証つき
キャンペーンを行っています。
※詳しくは公式サイトをご確認ください。



全額返金保証つきだと、
迷っていても安心して、
受講できますよね。


期間限定ですので、
まずは公式サイトをご確認ください。




お問い合わせや
ご相談がありましたら、

またはyuuharu.green3388@gmail.comまで
お気軽にお伝えください。





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ABOUTこの記事をかいた人

ゆうはる

「子供には英語で苦労してほしくないなぁ」 「でも高額な英語教材は手がでない、、、」 学生時代、英語が全くダメだった僕が、 息子(小1)と娘(年中)に 同じ思いをしてほしくないと思い、 子供と一緒に英語を学ぶ様子をつづったブログです。 また、心理学を使った頑張り過ぎない子育て法も紹介しています。